中間整理 土地政策の観点からの 不動産投資市場の検証と課題
第1章 不動産投資市場が土地市場に与えた影響・・・・・・・・・・・・6 ... 2.バブル後の大量不良債権と不動産投資の減退・・・・・・・・・・・・8 ... 1.不動産の個別属性情報の投資家への的確な開示.・・・・・・・・・・・ 37 ...
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/03/031209/01.pdf
【結婚後のお金の管理、一番うまくいくのは?
】結婚予定の者です。
まだ婚約者と話し合ってはないのですが、結婚後のお金の管理について考えています。
一番うまくいくのはどのパターンでしょうか。
1.妻が全てのお金を管理し、お小遣い制2.夫が全てのお金を管理し、生活費制3.妻が月々のお金管理し、ボーナスは全額夫に渡す年収は詳しく知らないのですが、だいたい900万円前後(ボーナス200万円程度)だと推測されます(婚約者の勤める会社に友人がいるので)子供ができるまでは共働き予定ですが、婚約者は一人暮らしが長いにも関わらず家事はすでに丸投げ状態です(週末彼の家に行ってたまったものを片付けます)1.お小遣い制にすると、彼の性格上自分が稼いだお金なのに、という意識が強くなり猛反発にあいそうです。
付き合いもあるので10~15万円程度に設定するつもりですが…また、投資などの資産運用の知識にも長けているため、まかせた方がお金は増えそうですが、反面、楽観的な部分もあり最近まで貯金はありませんでした。
2.生活費制のことを考えると飼われているような気がして気が滅入ります。
共働きの間も家事丸投げが目に見えています。
家事を手伝ってと言うのもいいかもしれませんが、彼は労働時間も長く現実的ではないので、自分でやるつもりでいます。
無計画に使った使途不明金もたくさん発生しそうです。
3.ボーナス全額は周りにやっている人がいないので未知数です。
ピンときません。
父は父の周りを見ていてこのパターンが一番うまくいくと言いますが…。
ちなみに不況の影響をそこまでダイレクトに受けない職業なので、ボーナスがなくなることはないと思われます。
長々と書いてしまって申し訳ないですが、客観的に見た感想を教えていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
今までの所得から避けられない支出を除いた額を貯金額で割った比率が高いほうが管理することを基本的には勧めています。
はっきりいって小遣い10~15万は高すぎです投資知識が豊富といってますが、実際に残ってない限り知識があっても意味ありません、投資の世界は喰う方と喰われる方の二つしかありません、お金がない場合は喰われた後と考えます、野球が趣味でうまくても、その道具等の費用をいくら渡しても稼ぐことはありません、プロ野球選手以外にいくらお金をかけて練習してもそれで稼ぐことは不可能です、どんなに知識や経験があってもそれとお金は全く関係ないです。
家事丸投げと言ってますが、育児や病気怪我の時はどう考えているのですか、絶対に無理な時が出てくるので、必ず広く浅くはやってもらいましょう、そうしないと本当に死ぬ思いを経験します。
ボーナスについてはなくならなくても増減があります、増額はいいですが、減額の時は差額分を要求してくると思います。
本当のことを言うと年数万円はお金のことを勉強するために本代などに使い、三分割管理が理想ですが、三分割管理は、夫、妻、家族のお金として貯蓄部分を管理するやり方で、夫には小遣いと貯蓄部分1/4、妻は生活費と貯蓄部分1/4、家族は貯蓄部分1/2を分けて管理し、出産費用や、車、家の頭金などの額の大きな支出の時貯蓄部分と同じ割合でお金を出し合う方法です、夫婦ともに一定の裁量が入るし、手元にお金があるので管理能力がわかります、たいてい、数十万の支出があると夫婦どちらかの貯蓄部分が使い込まれていて管理能力がないとわかります、小遣い制でも生活費制でも自分のお金の管理能力を知らないのでお互いに不満がある場合が多いので、三分割法で自分の能力を認識させますが、数年で能力がわかりその後の説得材料になりますし、不足分は最初家族部分から捻出しますが、不足になった時点で1/4の貯蓄部分は家族の口座に組み込まれて裁量の部分がなくなります、たいていの夫婦が自分はお金の管理ができるとお互いに言っているので、再認識させるためにやりますが、両方とも使い込んだ場合、専門家に相談するように言いますが、たいてい高利のローンでこけるか、良くても住宅ローンが返済不能で競売、破産を歩むでしょう。